1-1 図表の作成方法について
 記載し、津波あるいは【火災】に特徴があった場合に
2-5 地震とその被害
 き起こす二次的災害(【火災】、水害など)の規模と
2-5-2 津波被害
 漁船などから出火して【火災】を引き起こすこともあ
3-2-3 平成5年(1993年)北海道南西沖地震
 波と地震後に発生した【火災】によって市街地が壊滅
3-3-4 南西部地域
 波と地震後に発生した【火災】で市街地が壊滅的な被
5-1-1 相模湾から房総半島南東沖にかけてのプレート境界付近
 屋の倒壊やそれに伴う【火災】の発生などによって甚
5-2-1 関東地震
 、地震直後に発生した【火災】が被害を大きくし、当
5-2-4 (安政)江戸地震
 地震によって、各所で【火災】が生じた。さらに、と
5-3-6 東京都(伊豆諸島及び小笠原諸島を除く)
 〜6の揺れとなり、大【火災】が発生したことも災い
 は大きな被害を受け、【火災】も発生した。  東
5-3-8 神奈川県
 たと推定されている。【火災】による被害も合わせて
6-2-3 福井地震
 など福井平野の各地で【火災】が発生して焼失家屋数
6-3-8 静岡県
 なり、地震動・津波・【火災】・山崩れ等によって甚
 度5となり、地震動と【火災】および津波によって、
7-2-2 平成7年(1995年)兵庫県南部地震
 110,000以上、【火災】285件など{17}
 の多くは家屋の倒壊と【火災】によるものである。そ