1-1 図表の作成方法について
 測点で観測した回数(【有感】の場合には、揺れを感
 は、どこかの観測点で【有感】であった場合に、有感
 有感であった場合に、【有感】余震としている。
3-2-1 十勝沖地震
 に減少し、3月末には【有感】の余震がほとんど発生
3-3-1 東部地域
 地震(M7.0)は、【有感】の範囲は比較的小さか
5-2-5 西埼玉地震
 )。  この地震の【有感】の余震は、3週間程度
6-2-1 南海トラフ沿いで発生する巨大地震
 した{19}。  【有感】、無感の余震回数は、
6-2-2 濃尾地震
 れる(図6-15)。【有感】の範囲は仙台から鹿児
 た。  この地震の【有感】の余震回数は、図6-
6-2-3 福井地震
 }。  この地震の【有感】、無感の余震回数は、
6-2-5 新潟地震
 い。  この地震の【有感】、無感の余震回数は、
6-2-6 伊豆半島とその周辺及び伊豆大島近海
 )。  この地震の【有感】、無感の余震回数は、
 間半後のことである。【有感】の余震回数は、図6-
6-2-7 松代群発地震
 た。1970年までの【有感】地震は62,821回
7-1-2 陸域の浅い地震
 規模の地震であるが、【有感】地震回数は年平均35
 にのぼり、日本で最も【有感】地震回数の多い地域の
7-2-2 平成7年(1995年)兵庫県南部地震
 は、本震後、数多くの【有感】・無感の余震が観測さ
7-3-7 和歌山県
 規模の地震であるが、【有感】地震回数は年平均35
 にのぼり、日本で最も【有感】地震回数の多い地域の
9-2-2 奄美大島近海
 あったと推定される。【有感】の範囲は非常に広く、
 のタイプについては、【有感】の範囲が広いことや地
9-3-3 長崎県
 頃より島原半島周辺で【有感】地震が頻発し、5月2