6-1-2 陸域の浅い地震
 い。一方、西側には、【跡津川断層】、阿寺断層帯、伊那谷
 M7.0〜7.1)は【跡津川断層】で{5}、1586年
6-3-2 富山県
 付近には、牛首断層と【跡津川断層】が東北東-西南西方向
 の活動度はA〜B級、【跡津川断層】についてはA級である
 ついてはA級である。【跡津川断層】では、トレンチ調査の
 8年の飛越地震では、【跡津川断層】に沿う集落で特に被害
 た10の集落はすべて【跡津川断層】に沿うところにあり、
6-3-7 岐阜県
 る。北から牛首断層、【跡津川断層】、高山・大原断層帯、
 恵那山断層帯がある(【跡津川断層】については、6-3(
 その被害状況などから【跡津川断層】で発生したと考えられ